剪画がポーランドとの懸け橋に
葛飾区美術会会員の小野寺マヤノさんの剪画がポーランドとの文化の懸け橋になっています。ワルシャワで開催された剪画美術展のレポートが「東都よみうり」に掲載されました。市民レベルの地道な文化交流こそが真の平和外交と思えます。
葛飾区美術会会員の小野寺マヤノさんの剪画がポーランドとの文化の懸け橋になっています。ワルシャワで開催された剪画美術展のレポートが「東都よみうり」に掲載されました。市民レベルの地道な文化交流こそが真の平和外交と思えます。
会員会場さんの音頭取りで「クリスマスアート展」が開催されます。このグループ展のメンバーは音楽好きな仲間とのこと。23、24日ミニコンサートも開催されます。葛美会員3名も出品予定です。楽しみです。